Googleフォームを使ったアンケート作成は、ビジネスからプライベートまで多岐にわたるシーンで活用されています。しかし、「いざアンケートを作ろう」と思った時に、どのような質問をすれば良いのか迷ってしまうことはありませんか? 質問の良し悪しが、得られる回答の質を大きく左右するため、ここは非常に重要なポイントです。

この記事では、そんなあなたの悩みを解決すべく、様々な目的に合わせたGoogleフォームの具体的な質問例を「コピペOK」の形式で提供します!
各質問の意図や、最適な質問形式の選び方、そしてカスタマイズのヒントまで詳しく解説するので、ぜひあなたのアンケート作成に役立ててください。

なぜアンケートの質問例が重要なのか?

アンケートは、単に質問を羅列すれば良いわけではありません。回答者にとって分かりやすく、回答しやすい構成になっているか、そして何よりも「本当に知りたい情報」を的確に引き出せるかが重要です。

ゼロから質問を考える場合、以下のような問題に直面することがあります。

  • 質問の漏れや重複: 必要な情報が聞けていなかったり、同じような質問を繰り返してしまったりする。
  • 誘導尋問: 回答者の意見を特定の方向に導いてしまうような質問になってしまう。
  • 回答しにくい質問: 質問文が曖昧だったり、選択肢が不適切だったりして、回答者が困ってしまう。

既存の質問例を参考にすることで、これらの問題を避け、より質の高いアンケートを効率的に作成できるのです。時間を節約しつつ、意味のあるデータを収集するための第一歩として、質問例を大いに活用しましょう。

目的別!Googleフォームアンケート質問例集

それでは、具体的なアンケート質問例を見ていきましょう。それぞれの目的に合わせて、質問の意図や最適な質問形式も解説します。

顧客満足度調査:顧客の声でサービス改善!

商品やサービスの改善には、顧客の生の声が欠かせません。購入後やサービス利用後にアンケートを実施することで、顧客満足度を測り、具体的な改善点を見つけることができます。

【活用シーン例】

  • ECサイトでの商品購入後アンケート
  • 飲食店での食事後アンケート
  • セミナー・ワークショップ参加後フィードバック
  • サブスクリプションサービスの利用後感想

【アンケートタイトル例】

  • 「〇〇(商品名/サービス名)に関するお客様アンケートにご協力ください」
  • 「△△(イベント名)ご参加後のフィードバックアンケート」

【質問例と解説】

Q1. 今回ご利用いただいた〇〇(商品名/サービス名)をどちらでお知りになりましたか?(複数選択可)

  • Google検索
  • SNS広告(Instagram, X(旧Twitter), Facebookなど)
  • 知人・友人からの紹介
  • ウェブサイト(自社サイト、ポータルサイトなど)
  • その他(具体的にご記入ください):[記述式(短い回答)]

【質問の意図】
 顧客がどこから流入しているかを知ることで、今後のマーケティング戦略や広告費の配分に役立てます。

【推奨形式】 
チェックボックス(複数選択)


Q2. 今回ご利用いただいた〇〇について、総合的な満足度をお聞かせください。

  • 大変満足
  • 満足
  • どちらとも言えない
  • やや不満
  • 不満

【質問の意図】
 全体的な満足度を把握します。段階評価にすることで、回答者の負担を減らしつつ、定量的なデータを収集できます。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q3. 〇〇の以下の点について、満足度をお聞かせください。

  • 品質・機能性: [非常に満足 / 満足 / どちらとも言えない / やや不満 / 不満]
  • 使いやすさ: [非常に満足 / 満足 / どちらとも言えない / やや不満 / 不満]
  • 価格: [非常に満足 / 満足 / どちらとも言えない / やや不満 / 不満]
  • サポート対応(ある場合): [非常に満足 / 満足 / どちらとも言えない / やや不満 / 不満]

【質問の意図】
 個別の要素に対する満足度を深掘りし、具体的な改善点を見つけるために使います。

【推奨形式】
 選択式(グリッド)(行:評価項目、列:満足度尺度)


Q4. 〇〇を友人や同僚に勧める可能性はどのくらいありますか?(0:全く勧めない 〜 10:強く勧める)

  • [スケール形式 0:全く勧めない 〜 10:強く勧める]

【質問の意図】 
顧客がどれだけあなたのサービスに対して愛着や信頼を持っているか計測し、顧客ロイヤルティを測ります。今後の口コミや紹介の可能性を知る上で重要な指標です。

【推奨形式】 
均等目盛


Q5. 〇〇について、特に良かった点や改善してほしい点があればご自由にご記入ください。

  • [記述式(短文)]

【質問の意図】 
自由記述で、数値データだけでは得られない具体的な意見や要望を収集します。ここから新しい発見や改善のヒントが得られることが多いです。

【推奨形式】 
記述式(短文)


Q6. あなたの性別をお聞かせください。

  • 男性
  • 女性
  • 回答しない

【質問の意図】 
回答者の属性を把握し、回答傾向を分析する際に活用します。個人が特定できない範囲で設けることが重要です。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q7. あなたの年代をお聞かせください。

  • 〜10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代〜

【質問の意図】 
上記Q6と同様に、属性を把握し分析に役立てます。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


【カスタマイズのヒント】

  • 質問数は多すぎず、5〜10問程度に抑えるのがおすすめです。
  • 必要に応じて、回答を必須にする「必須回答」を設定することで、回答漏れを防げます。
  • 商品やサービスに特化した質問を追加・修正し、あなたのビジネスに合わせて調整してください。

社内アンケート:従業員エンゲージメント向上と業務改善!

従業員の満足度や意見を把握することは、組織の生産性向上や離職率低下に直結します。定期的な社内アンケートは、従業員のエンゲージメントを高める重要な施策です。

【活用シーン例】

  • 従業員満足度調査
  • 社内イベントに関するフィードバック
  • 業務改善に関する意見募集
  • 部署間のコミュニケーション状況調査

【アンケートタイトル例】

  • 「2025年度 従業員満足度調査にご協力ください」
  • 「社内コミュニケーションに関するアンケート」

【質問例と解説】

Q1. 現在の部署名をお聞かせください。

  • [プルダウン形式で部署一覧]

【質問の意図】 
部署ごとの傾向を把握し、部署単位での課題や強みを特定するために使います。匿名性を保ちつつ集計できるよう、選択式が望ましいです。

【推奨形式】 
プルダウン


Q2. 現在の業務内容について、やりがいを感じていますか?

  • 非常に感じる
  • 感じる
  • どちらとも言えない
  • あまり感じない
  • 全く感じない

【質問の意図】
 従業員の業務に対する満足度やモチベーションを測ります。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q3. 上司や同僚とのコミュニケーションは円滑だと思いますか?

  • 非常にそう思う
  • そう思う
  • どちらとも言えない
  • あまりそう思わない
  • 全くそう思わない

【質問の意図】
 社内の人間関係や情報共有の質を測ります。

【推奨形式】
 ラジオボタン(単一選択)


Q4. 業務量とプライベートのバランスについて、どのように感じていますか?

  • 非常にバランスが取れている
  • バランスが取れている
  • どちらとも言えない
  • あまりバランスが取れていない
  • 全くバランスが取れていない

【質問の意図】 
ワークライフバランスに関する意識を測り、過重労働やストレスの原因を特定する手がかりとします。

【推奨形式】
 ラジオボタン(単一選択)


Q5. 社内の情報共有は十分に行われていると思いますか?

  • 非常にそう思う
  • そう思う
  • どちらとも言えない
  • あまりそう思わない
  • 全くそう思わない

【質問の意図】 
部署内や部署間の情報共有の課題を特定します。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q6. 社内での新たなスキル習得やキャリアアップの機会は十分に提供されていると思いますか?

  • 非常にそう思う
  • そう思う
  • どちらとも言えない
  • あまりそう思わない
  • 全くそう思わない

【質問の意図】
 従業員の成長機会に関するニーズや、会社の人材育成に対する評価を測ります。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q7. 社内の福利厚生について、満足していますか?

  • 非常に満足
  • 満足
  • どちらとも言えない
  • やや不満
  • 不満

【質問の意図】 
福利厚生への満足度を測り、改善の必要性や優先順位を判断する材料とします。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q8. 上記の質問以外で、社内環境や業務に関して改善してほしい点や提案があればご自由にご記入ください。

  • [記述式(段落)]

【質問の意図】
従業員からの自由な意見や具体的な改善提案を幅広く収集します。

【推奨形式】 
段落


【カスタマイズのヒント】

  • 「回答を1回に制限する」設定を有効にすることで、重複回答を防ぎ、データの正確性を保てます。
  • 匿名性が重要な調査の場合は、氏名や社員番号などの個人を特定できる質問は避けるか、任意回答にします。
  • 回答期間を明確に伝え、期限内に回答してもらうよう促しましょう。回答への感謝と、結果がどう活用されるかを伝えることも重要です。

簡易的な市場調査:ニーズの把握で戦略立案!

新商品の開発や既存サービスの改善、ターゲット層の特定など、ビジネスにおける意思決定には市場のニーズ把握が不可欠です。Googleフォームを使えば、コストを抑えて手軽に市場調査ができます。

【活用シーン例】

  • 新商品・新サービスのアイデアに対するニーズ調査
  • 価格設定に関する顧客の許容範囲調査
  • ターゲット層のライフスタイルや興味関心の把握
  • 競合他社に対する印象調査

【アンケートタイトル例】

  • 「【ご意見募集】新サービス〇〇に関するアンケート」
  • 「あなたのライフスタイルに関するアンケート」

【質問例と解説】

Q1. あなたの性別をお聞かせください。

  • 男性
  • 女性
  • 回答しない

【質問の意図】 
ターゲット層の属性を把握し、デモグラフィック分析を行います。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q2. あなたの年代をお聞かせください。

  • 〜10代
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代〜

【質問の意図】 
上記Q1と同様に、属性を把握し分析に役立てます。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q3. あなたの主な職業をお聞かせください。

  • 会社員
  • 公務員
  • 自営業
  • 学生
  • 専業主婦/主夫
  • その他:[記述式(短い回答)]

【質問の意図】 
ターゲットのライフスタイルや行動パターンを推測する手がかりとします。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q4. 新サービス「〇〇」について、どのような点に魅力を感じますか?(複数選択可)

  • 手軽に利用できる点
  • コストパフォーマンスが高い点
  • 機能が充実している点
  • デザインが良い点
  • その他:[記述式(短い回答)]

【質問の意図】 
サービスの強みや訴求ポイントの仮説検証、顧客が重視する要素を把握します。

【推奨形式】 
チェックボックス(複数選択)


Q5. 新サービス「〇〇」の利用について、どの程度の費用であれば利用を検討したいですか?

  • 無料
  • 〜500円/月
  • 501円〜1,000円/月
  • 1,001円〜2,000円/月
  • 2,001円〜3,000円/月
  • 3,001円〜/月
  • 価格によっては検討しない

【質問の意図】 
顧客の許容価格帯を把握し、価格戦略の参考にします。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q6. 現在、類似のサービスを利用していますか?

  • はい
  • いいえ

【質問の意図】 
競合サービスの利用状況を把握します。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q7. 「はい」と答えた方にお伺いします。現在ご利用中の類似サービス名をご記入ください。

  • [記述式(短文)]

【質問の意図】
上記Q6で「はい」と回答したユーザーから、具体的な競合サービス名を聞き出します。

【推奨形式】 
記述式(短文)

【補足】 この質問は、Q6で「はい」と答えた場合にのみ表示されるようにすると、よりスマートです。


Q8. 新サービス「〇〇」に、どのような機能や改善を期待しますか?具体的にご記入ください。

  • [記述式(段落)]

【質問の意図】
 顧客からの具体的な要望やアイデアを収集し、サービス開発や改善に活かします。

【推奨形式】
段落

【カスタマイズのヒント】

  • 匿名性が重要な調査の場合は、個人を特定できる質問は避けましょう。

PTA・地域活動向けアンケート:意見集約と参加促進!

PTA活動や地域のボランティア、町内会活動など、コミュニティ運営においてもGoogleフォームは非常に有効です。参加者の意見集約やイベントへの参加促進に活用できます。

【活用シーン例】

  • PTA活動に関する意見募集
  • 地域イベントの企画に関するアンケート
  • ボランティア募集、役割分担の希望調査
  • 町内会費の使い方に関するアンケート

【アンケートタイトル例】

  • 「〇〇小学校PTA活動に関するご意見アンケート」
  • 「【参加者募集】地域清掃活動へのご協力のお願い」

【質問例と解説】

Q1. あなたの年代をお聞かせください。

  • 〜20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代〜

【質問の意図】 
参加者の年代構成を把握し、年代別のニーズや意見の傾向を分析します。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q2. 〇〇地域にお住まいですか?

  • はい
  • いいえ

【質問の意図】 
アンケート対象者が、意図する地域住民であるかを確認します。

【推奨形式】 
ラジオボタン(単一選択)


Q3. どのようなイベントに興味がありますか?(複数選択可)

  • 地域住民向けの交流会
  • 子供向けワークショップ
  • 地域の歴史・文化を学ぶツアー
  • マルシェ・フリーマーケット
  • 地域清掃活動
  • その他:[記述式(短い回答)]

【質問の意図】 
住民のニーズを把握し、今後のイベント企画の参考にします。

【推奨形式】 
チェックボックス(複数選択)


Q4. イベントに参加する場合、希望する時間帯はありますか?

  • 午前中(9:00〜12:00頃)
  • 午後(13:00〜17:00頃)
  • 夜間(18:00〜21:00頃)
  • 土曜日
  • 日曜日
  • 平日

【質問の意図】
参加しやすい時間帯や曜日を把握し、開催日時を検討する際の重要な情報とします。

【推奨形式】 
プルダウン


Q5. イベント運営にご協力いただける点はありますか?(複数選択可)

  • 企画立案
  • 広報活動
  • 当日の設営・運営
  • 撤収作業
  • 特にない
  • その他:[記述式(短文)]

【質問の意図】 
ボランティアの募集と、それぞれの参加者が得意なことや希望する役割を把握します。

【推奨形式】 
チェックボックス(複数選択)


Q6. 〇〇地域の活性化について、その他ご意見やご提案があればご自由にご記入ください。

  • [記述式(段落)]

【質問の意図】
 自由な意見やアイデアを幅広く収集し、地域活動の多様な可能性を探ります。

【推奨形式】 
段落


【カスタマイズのヒント】

  • 対象者が明確な場合は、「氏名」「連絡先」などの質問も必要に応じて追加します。
  • イベント内容に合わせて、具体的なアクティビティやテーマに関する質問を追加すると、よりニーズに合った企画ができます。

Googleフォームアンケート作成の共通のコツ

ここまで様々な目的別の質問例を見てきましたが、どんなアンケートを作成する際にも共通して意識すべき重要なポイントがあります。

  1. 目的を明確にする
    • 「何を知りたいのか」「その情報は具体的に何に活用したいのか」を最初に決めることで、無駄な質問をなくし、効率的なアンケートが作れます。目的が曖昧だと、質問も曖昧になり、結果として使えないデータになってしまいます。
  2. 質問はシンプルに、具体的に
    • 曖昧な表現や専門用語は避け、誰が読んでも理解できる平易な言葉で質問しましょう。「〜についてどう思いますか?」のような漠然とした質問は避け、「〜のどの点が良い(悪い)と思いますか?」のように具体的に尋ねるのが効果的です。
    • 一つの質問で複数のことを聞かない(二重質問の回避)
      「商品の品質と価格に満足していますか?」ではなく、「商品の品質に満足していますか?」と「商品の価格に満足していますか?」のように分けて質問しましょう。
  3. 回答形式を適切に選ぶ
    • 記述式(短い回答/段落): 自由な意見や具体的な情報を求める場合に最適です。
    • ラジオボタン(単一選択): 複数の選択肢から一つだけ選んでもらいたい場合に。
    • チェックボックス(複数選択): 複数当てはまるものを選んでもらいたい場合に。
    • プルダウン: 選択肢が多い場合にコンパクトに表示したい場合(例:都道府県、部署名など)。
    • グリッド: 複数の項目を同じ尺度で評価してもらいたい場合(例:満足度評価)。
    • 均等目盛: 段階的な評価を求める場合(例:5段階評価、10段階評価)。
    • 質問の性質や、得たい回答の形式に合わせて最適なものを選択しましょう。
  4. 質問数は適度に
    • 質問が多すぎると回答者の負担が大きくなり、途中で離脱してしまう可能性が高まります。本当に知りたいことに絞り、できるだけ簡潔にまとめましょう。理想は5〜10分程度で回答できる量です。
  5. 回答の匿名性とプライバシー
    • 特に意見を聞きたい場合や、個人的な内容に踏み込む質問(例:収入、病歴など)をする場合は、回答の匿名性を保証することで、より率直な意見が集まりやすくなります。Googleフォームの機能で「回答を1回に制限する」を設定すると、回答にはGoogleアカウントへのログインが必要になり、匿名性が一部損なわれる可能性もあるため、注意が必要です。
  6. サンキューメッセージを設定する
    • 回答完了後に表示されるメッセージを設定することで、回答者への感謝を伝え、より丁寧な印象を与えることができます。今後の協力をお願いする文言などを加えるのも良いでしょう。
  7. 公開前に必ずプレビューとテスト実施
    • 誤字脱字がないか、質問の流れは自然か、公開設定は正しいかなどを必ず確認しましょう。可能であれば、少数の人に事前にテスト回答してもらい、分かりにくい点がないかフィードバックをもらうとさらに良いアンケートになります。

まとめ

Googleフォームは、アンケート作成の強力な味方です。今回ご紹介した様々な目的別の質問例は、あなたのアンケート作成時間を大幅に短縮し、質の高いデータを収集するための強力なツールとなるでしょう。

アンケートは、単に意見を収集するだけでなく、回答者とのコミュニケーションの場でもあります。分かりやすく、回答しやすいアンケートを作成することで、より質の高い情報が集まり、それがあなたの目的達成へと繋がるはずです。

ぜひ、これらの質問例を参考に、今日からあなたもGoogleフォームアンケートを効果的に活用し、次のステップへと進んでください!

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